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■松岡充/8月5日(木)@都内某撮影スタジオ SOPHIAのリーダー・松岡充がソロ・デビュー! 劇場版『仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ』の主題歌というビッグ・タイアップがついたシングル『W』(ダブル)をどこよりも早く、深く、そしてフル・ヴォリュームで展開すべく、今月号の本誌は松岡充を表紙・巻頭大特集!! 『W』に込められた数々の意味や想いをはじめ、作曲を手がけた闘病中のメンバー・都啓一との“魂の絆”を感じさせるエピソードも完全ノーカットで収録。さらに、ソロ・デビューというこのタイミングだからこそ訊いておきたい“SOPHIAの未来”に関しても重要な発言をキャッチ! すべてのファンに贈る約8年ぶり(!!)の単独大特集、今月も隅々までお楽しみ下さい。……あっ! ちなみに画像は付録のポスター用カットですので、お近くの書店でご購入後は、自室にドーンと張っちゃって下さいねー。 (文=柳本剛) | |
■the GazettE/7月22日(木)&23日(金)@日本武道館、8月某日@都内某所 いち早く先月号でお伝えしましたが、ツアー初日=日本武道館でファイナルの12・26東京ドーム公演を発表したthe GazettE。10月号では、注目の7・22&23の武道館2DAYSの模様をバッチリとレポート。そして印刷所への入稿間際には、高知公演のアンコールでルキ(Vo)の声が突然出なくなったという一報が飛び込んできたため、急遽その状況も速報で入れ込んであります。その後、ルキも順調に回復に向かい、8・24新潟テルサより無事にツアーを再開する運びになったとのことで、まずは一安心といったところでしょう(印刷の工程上、ツアー再開の旨を載せるのには間に合いませんでしたが…)。まだまだ続くロング・ツアー、本誌もその様子を追っていきたいと思います。また“ライヴ・レポートなら他で見たよ”という人もいるかもしれないですが、レポートに加えて、東京ドームに向けての6ヶ月連続集中連載“Way to「NAMELESS LIBERTY」”の第2回を掲載! 今だからこその彼らの軌跡を検証するこのスペシャル企画、今回は“2004年”に焦点をあてて、麗(G)・葵(G)・れいた(B)の弦楽器チームにたっぷりと話を訊いてきました。1月の渋谷AXを皮切りに、彼らにとって大きな飛躍の年となった2004年−−バンドが大きくなる中で、それぞれに葛藤を抱えていたことや、その一方で語られるユニークな秘話など(例えば、「No.[666]」のPV撮影現場での、れいたの鼻巻きに関するエピソードや、ツアー中のホテルが二人部屋だった頃の話等)、当時を知らない人も楽しめること間違いなしのファン必見のインタヴューとなっています。 そして、さらなる次号の11月号(9/29発売)では、ニュー・シングル「Red」について訊いたロング・インタヴュー(&連載)で大特集と、全力で駆け抜けていくthe GazettEの魅力を今後も余すことなくフィーチャーしていきます! (文=早川洋介) | |
■ViViD/8月8日(日)@渋谷AX 2011年のメジャー進出とラスト・インディーズ・ワンマンが告げられた、記念すべき3度目のワンマンを詳報すると共に、後日実現した最新フルメンバー・インタヴューもフィーチャー! “現象”と呼ぶ声が上がってもおかしくないほどのスピードで駆け上がる彼らの魅力とポテンシャルを改めて探りながら、メジャーに馳せる想いまでたっぷりと訊いてきましたのでお楽しみにっ!さ・ら・に、今月号は付録のポスターにも注目! ライヴ当日のバックステージ模様を完全網羅した、スペシャル“永久保存版”仕様なのでぜひともお買い逃しなく! (文=柳本 剛) | |
■Lc5/8月某日@都内スタジオ 現在活動休止中であるアンティック-珈琲店-のmikuがヴォーカルを務める新バンド、Lc5が満を持してついに本誌初登場! 撮り下ろし&ロング・インタヴューで巻末をカッコよく飾ってくれました。撮影は、彼らのクール&スタイリッシュな雰囲気を出すべく、あえてシンプルな背景で臨みました。青い背景は、メンバーにとっても読者の皆さんにとっても少し新鮮かもしれません。とにかく微笑ましかったのは、5人の仲がとてもよいこと。ソロ・カット撮影時には他のメンバーも顔を出し、「お、カッコいいね!」などと終始盛り上がっていました。集合カットをチェックする時は、「皆がいいなら俺は大丈夫!」と、これまたありがたいほどにスムーズ。かなりタイトなスケジュールの中でも非常に協力的で、頭が下がる思いがしました。 撮影終了後は、事務所に移動をしてインタヴュー。奇跡ともいえる結成の経緯や5人のパーソナリティ、そして9月15日リリースのメジャー1stシングル『Loveless』について、たっぷりと語ってくださいました。“音で勝負する”という強い意志を感じることができる、とても内容の濃いお話を訊くことができましたので、是非ご一読ください。 走り出したばかりのLc5。そんな彼らの今後に期待大です! (文=難波佐和代) | |
■ゴールデンボンバー/8月某日@都内某所 ついにこの日が!! 究極のエアー・バンド、ゴールデンボンバーの大特集です。今や飛ぶ鳥を落とす勢い、各方面から引っ張りだこの彼らは、ツアー中ということもあって超ハード・スケジュール! そんな中でも本誌のために快くお時間をいただき、大変感謝であります。
まずは、“ニコニコ大会議”用のパンフレット&動画撮影に密着。大人数が行き交う慌ただしい現場でしたが、彼らの旺盛なサービス精神と謙虚な人柄は輝いていました。密着取材に快諾してくださったニコニコ動画チームの皆さんも、ありがとうございました!
その後は別のスタジオに移動し、本誌の撮り下ろし。キラキラと輝くゴールドの背景を見て、「すげぇ!」と言いながらキャッキャと喜ぶ4人(笑)。こちらの撮影でもそのサービス精神は大いに発揮され、あれこれと突飛なポーズをとってくれます(笑)。もはや何をしても絵になる4人のカッコいいカットは、是非本誌にてご覧ください。
インタヴューでは、彼らのステージの魅力に迫るべく、「演出」「ステージ小道具」についてお話を伺っています。過去の愉快なステージ写真と併せて必見!
エンターテインメントに対して全力投球の彼らを見ているだけで、元気が出ます。なんだか自分も頑張れちゃう気がするのです。ゴールデンボンバーがこれほどまでに愛される理由が分かった気がする――そんな取材でした。この数日前に足を骨折するというアクシデントに見舞われた鬼龍院 翔(Vo-karu)が心配ですが(←お大事にしてください!)、3人のメンバーのあたたかいフォローにもホンワカ。階段を使う時に樽美酒 研二(Doramu/暫定)が鬼龍院 翔をおんぶする姿にも、とても癒されたのでした。(文=難波佐和代) | |


SOPHIAのリーダー・松岡充がソロ・デビュー! 劇場版『仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ』の主題歌というビッグ・タイアップがついたシングル『W』(ダブル)をどこよりも早く、深く、そしてフル・ヴォリュームで展開すべく、今月号の本誌は松岡充を表紙・巻頭大特集!! 『W』に込められた数々の意味や想いをはじめ、作曲を手がけた闘病中のメンバー・都啓一との“魂の絆”を感じさせるエピソードも完全ノーカットで収録。さらに、ソロ・デビューというこのタイミングだからこそ訊いておきたい“SOPHIAの未来”に関しても重要な発言をキャッチ! すべてのファンに贈る約8年ぶり(!!)の単独大特集、今月も隅々までお楽しみ下さい。
いち早く先月号でお伝えしましたが、ツアー初日=日本武道館でファイナルの12・26東京ドーム公演を発表したthe GazettE。10月号では、注目の7・22&23の武道館2DAYSの模様をバッチリとレポート。そして印刷所への入稿間際には、高知公演のアンコールでルキ(Vo)の声が突然出なくなったという一報が飛び込んできたため、急遽その状況も速報で入れ込んであります。その後、ルキも順調に回復に向かい、8・24新潟テルサより無事にツアーを再開する運びになったとのことで、まずは一安心といったところでしょう(印刷の工程上、ツアー再開の旨を載せるのには間に合いませんでしたが…)。まだまだ続くロング・ツアー、本誌もその様子を追っていきたいと思います。
2011年のメジャー進出とラスト・インディーズ・ワンマンが告げられた、記念すべき3度目のワンマンを詳報すると共に、後日実現した最新フルメンバー・インタヴューもフィーチャー! “現象”と呼ぶ声が上がってもおかしくないほどのスピードで駆け上がる彼らの魅力とポテンシャルを改めて探りながら、メジャーに馳せる想いまでたっぷりと訊いてきましたのでお楽しみにっ!
現在活動休止中であるアンティック-珈琲店-のmikuがヴォーカルを務める新バンド、Lc5が満を持してついに本誌初登場! 撮り下ろし&ロング・インタヴューで巻末をカッコよく飾ってくれました。
ついにこの日が!! 究極のエアー・バンド、ゴールデンボンバーの大特集です。今や飛ぶ鳥を落とす勢い、各方面から引っ張りだこの彼らは、ツアー中ということもあって超ハード・スケジュール! そんな中でも本誌のために快くお時間をいただき、大変感謝であります。
まずは、“ニコニコ大会議”用のパンフレット&動画撮影に密着。大人数が行き交う慌ただしい現場でしたが、彼らの旺盛なサービス精神と謙虚な人柄は輝いていました。密着取材に快諾してくださったニコニコ動画チームの皆さんも、ありがとうございました!
その後は別のスタジオに移動し、本誌の撮り下ろし。キラキラと輝くゴールドの背景を見て、「すげぇ!」と言いながらキャッキャと喜ぶ4人(笑)。こちらの撮影でもそのサービス精神は大いに発揮され、あれこれと突飛なポーズをとってくれます(笑)。もはや何をしても絵になる4人のカッコいいカットは、是非本誌にてご覧ください。
インタヴューでは、彼らのステージの魅力に迫るべく、「演出」「ステージ小道具」についてお話を伺っています。過去の愉快なステージ写真と併せて必見!
エンターテインメントに対して全力投球の彼らを見ているだけで、元気が出ます。なんだか自分も頑張れちゃう気がするのです。ゴールデンボンバーがこれほどまでに愛される理由が分かった気がする――そんな取材でした。この数日前に足を骨折するというアクシデントに見舞われた鬼龍院 翔(Vo-karu)が心配ですが(←お大事にしてください!)、3人のメンバーのあたたかいフォローにもホンワカ。階段を使う時に樽美酒 研二(Doramu/暫定)が鬼龍院 翔をおんぶする姿にも、とても癒されたのでした。